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製品

Workplace
Experience

可視化、診断、修正

課題

ITの急速な複雑化

ITチームにとって、急速に変化する現代の環境の中でサポートを提供することは大きな負担となっており、多くの組織が対応に苦慮しています。現行のサポートモデルを拡張し、従業員からの報告に頼って対応しようにも、通常のモニタリングツールで得られる可視性では足りません。このような可視性ギャップがあることで、リソースが無駄遣いされ、サービス提供の質が低下し、ITチームがチケットの増加に対応しきれず疲弊する事態を招いています。これでは持続不可能です。

解決策

比類なき可視性と継続的な改善

Nexthink Infinityが支えるWorkplace Experienceは、デジタルワークプレイスにおける可観測性と自動化をリードするプラットフォームとして、すべての環境に対する比類なき可視性を提供します。これにより、急速に変化するIT環境の中でも、問題を可視化、診断、解決し、生産性とコストを最適化し続けることができます。

可視化

戦術的トラブルシューティングの迅速化

アプリケーションのクラッシュ、ネットワーク接続の障害、そして恐ろしいブルースクリーンまで、Nexthinkは、お客様がインシデントをプロアクティブに特定し、数分で自動修復できるようにします。

診断

戦略的な取り組みの推進

デジタルトランスフォーメーションは、これまでも、そしてこれからも、ITチームにとっての最優先事項であり続けます。Nexthinkは、ハードウェアライフサイクルの最適化、未使用SaaSライセンスの回収、OSの移行などに必要なインサイトを提供します。

解決

主要KPIの達成

Nexthinkは、ビジネスに貢献し、経営層の重要優先目標を達成するための具体的な価値を提供します。MTTRの短縮やデジタルトランスフォーメーションの推進により、コスト削減、時間の節約、持続可能性の向上、従業員の生産性向上などが期待できます。

なぜNexthink
なのか ?

従業員のあらゆる問題をコスト効率よく迅速に解決するために必要な普遍的可視性をIT部門に提供できるのは、Nexthink Infinityだけです。

ソリューションの仕組み

主な機能をご覧ください

可視化

アラートハブ

発生しているインシデントを組織全体でリアルタイムかつ包括的に把握できます。過去30日間に発生したすべてのアラートが一元的に表示されます。

診断

デバイスタイムライン

インシデントが発生した瞬間にそのデバイスで何が起きていたかが正確にわかります。過去30日間の傾向もわかります。

修正

リモートアクション

複数種類の修復により、あらゆるニーズに対応します。従業員の邪魔をしないように予約したり、リアルタイムで手動の修正を促したり、InfinityのAPIでオーケストレーションを行ったりできます。

「Nexthinkは、今まで見えていなかった世界を可視化してくれました。最も費用対効果が高かったのは、先に全体像を把握してから、細部を見て回り、作業に優先順位をつけられる点です。」

Derek Wisenhunt氏
Southwest Airlines

「コスト削減と、より良い環境の未来を準備すること、どちらか一方を選ぶ必要はありません。両方を実現できます。このデータ主導の戦略によって、ITコストを約30万ドル削減できました。」

Michael Mazza氏
FHI360

「当社は、ソフトウェアやハードウェアに加え、それらのカーボンフットプリントにデジタル習慣がどのような影響を与えているかを示すダッシュボードを開発しています。目指しているのは、個人がより責任あるIT消費者となるために必要な小さな行動変容に光を当てることです。」

Rainer Karcher氏
Siemens

「Nexthinkは、今まで見えていなかった世界を可視化してくれました。最も費用対効果が高かったのは、先に全体像を把握してから、細部を見て回り、作業に優先順位をつけられる点です。」

Derek Wisenhunt氏
Southwest Airlines

「コスト削減と、より良い環境の未来を準備すること、どちらか一方を選ぶ必要はありません。両方を実現できます。このデータ主導の戦略によって、ITコストを約30万ドル削減できました。」

Michael Mazza氏
FHI360

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